日本でも格差社会や、ワーキングプアなどと言われてるんだけども、
ドイツでも似たような状態なのかなぁって思うそんなニュースですよね。
聞いた話ではドイツでは人件費がべらぼーに高いんだそうで、ご飯なんかも家で作る材料費は安いんだけれども、レストランなんかに出向いたらすっごく高いんだそうな。
どれくらいの差があるのかまではわかんないんだけれども、実情を知りたいなぁ。
ぜんぜーん関係ないんだけれども、今富山県に住んでまして、ほたるいかのシーズンなんですよ。
ほんで夜に海に出向くとアミ持ったおっさんからにーちゃん、おねーちゃんまでが海面照らして探してるんです。
ぼく奈良出身なんで海自体珍しいんですけれども、そこで取ったいかちゃんを家にもって帰って湯がいて食うんです。
タダで食材が手に入るんですよ。
さらには釣りで釣った魚を食うだけのサバイバル生活をしてる友人もいまして。
ノーマネーでご飯食えるとかありえねーなんて衝撃を受けました。
ほんま関係ないな、この記事
